高卒の俺が・・・

高卒の俺が何とか色々もがいて生きたそんな証を此処に記す

高卒が出来る事ってそもそも何があるの件

どうも久しぶりのコウソツくんです。

 

見ている方がいるかどうかは別として、とりあえず最近の副業の現状や色々考える事を綴りますよ。

 

さて、例のアフェリエイトですがね。

あれは話になりませんわ。

もう半年かな?言っても更新する気が起きない訳で全然ダメ!

 

記事を外注したりもしたけど、正直興味ないダイエットとか健康関連なんて更新する気が起きない訳で。

 

やっぱりね、人間自分が楽しいと少しでも思えなきゃ何も出来やしない。

ましてや本気で取り組むなんて無理。

 

 

ああ、金持ちになりてぇーって思うよ、そりゃ皆思うよ。

中には思わない人もいるけど、それはもう完全に諦めている人と今の安定に満足してる人だろうね。

 

高学歴、大企業入社で仕事がそこそこ出来るからって自己陶酔に浸っている人とかね。

 

いいんだよ、全然!

それでも。自分の時間を会社に売ってそれで会社から褒められてさ。

 

でもね、俺が経営者なら思う。

大きい会社なら特に。

 

仕事が出来るお前一人の事なんか知った事じゃないとね。

 

だって、そうでしょ。

 

会社として動いているのにその中のいい部品が壊れても買い換えればいいんだから。

 

いちいち部品の性能一つ一つ見てられない。

悪い部品だって動きゃあいい。

 

正直悲しい。

大卒だろうと高卒だろうと、中卒だろうと、

金を稼ぐのにそんなの関係無い事が最近初めてわかった。

 

 

いい会社に勤める?

それでいい年収が貰える?

それが成功?

 

結局は一銭も自分じゃ稼げない他力本願。

 

会社に買ってもらってる、あなたと言う資本を。

叩き売りされてる。

それは学歴というオプションで僅かに値上がりするけど、それだけ。

 

ニートでFXやってる奴のほうが何倍も賢い。

 

自分で稼いでいるんだから。

 

俺達は国の植えつけた常識に踊らされてうまく操られているだけ。

 

常識ってのは最高の広告であり餌だ。

 

そうだろ?葬式はお金をかけるのが常識。

これで儲かる人がいる。

 

結婚式にはお金をかけるのが常識。

これも同じ。

 

子供の写真は写真屋で撮るべき。

 

こんな様々な常識は戦前から国が広告を出していたのを知っている?

 

国が金がたりないからといって企業と組んで常識を浸透させたのを知ってる?

 

それで俺達はずっと操られているだけ。

 

 

だから国は個人のネットビジネス等勧めない。

これからはすすめるかもしれないけど。

なぜならそっちからも税金を取れる対策が整ったから。

その上会社が潰れた時に国は言い訳を作れる。

 

だから個人で頑張った方がいいって言ったじゃん!ってね。

 

俺らが本当に、自由になれる方法はすぐそこにある。

それは国の意志と反対の事をすること。

儲けの話もそこに転がっている。

 

学歴は本当に関係無い。

本当に頭のいい奴は学歴じゃない。

周りから変わったやつと言われるヤツのこと。

 

周りと違うおかしな奴。

こいつは知っているんだよ。

世界の仕組みをさ。

自然と知っていたのか、気づいたかはわからないけど。

 

最近デザイナーとしてちょこちょこ稼げるようになったけど、限界がありそうって思ってた。

それでアフェリエイトとか始めたけど、俺は俺らしく自分のやりたいことやってみるよ。

 

 

さあ、みんなも好きなことやろ?

それできっと正解さ!

 

高卒のアフィリエイト二ヶ月報告と続・職種ランキング

 

 

はい、こんにちは。

 

コウソツ君です。

 

 

忘れそうでしたが、そろそろ私の副業その2ブログでアフィリエイトに関する二ヶ月目収益報告をせねばなと。

 

言うわけですが、とりあえずは前回の話題の続き。

辛かった職種ランキングトップ3を片付けてしまおうと思います。w

 ついでになってますが、因みに楽だった職種ランキングトップ3はこちら

 

zakkiblog.hatenadiary.com

 

で紹介しました。

 

 

さて、そして気になる・・・・気になりはしないか?

コウソツの俺が経験した俺が辛かった職種ランキングトップ3は

 

 

ジャン!第三位

 

・ホスト

 

 

ええ、まあこれはなかなか。

俺顔には自信ある、女とやった数は!なんて方はちょっとやりたいのではないでしょうか。

まあまず初めに、ホストにはまあ様々な人がいるわけで・・・顔はまあフツメンブサメン、イケメンと何でもありです。

女子と仲良くなる機会もそりゃ多いですし、なんならおっぱいモミモミなんてことも出来ますよ。

 

ではそんなホストクラブで働く何が辛いのか。

それは年下にこき使われることでも、机の下で足を踏まれることでも、トイレを掃除する事でも、売り上げが悪くて灰皿を投げられることでもありません。

 

 

客。

風俗、水商売、女子高生はとてもいい客です。

優しいし、笑って話を聞いてくれる。

というかおばさんなんてほとんど来ません。

 

 

まあそんな中で問題なのはデブスな客。

こいつらの罵詈雑言はすごい。常に練習してんのか位に此方の心を的確にえぐる。

 

そして自信を無くし、突然「あれ、俺こんなとこで何してんだろ」ってなります。

因みに仕事は16時から朝の10時くらいまで。まあ長い!休憩はありません。

毎日自分の客が2、3人以上つかなければ時給換算で700円位です。

 

夢ですか?夢は有りませんよ。でもまあ、頭がおかしいやつが客についてお金を使い込んでくれれば。。。ただ自分の客の借金は自分の借金になりますのでご注意を。

 

 

 

さて、この辺にして第二位は!

 

ジャン

 

バーテンダー

 

です。

 

 

さっきから夜ばかりですが、基本的に人間は昼型なので夜の仕事は普通より精神に来ます。

 

何が辛いって訳じゃないんですけどね。

給料の安い接客業です。

酒を作ってばかりはいられません。因みに女の子と話したいならバーテンダーは遠回りですのであしからず。

正直酒を作っても何も楽しくないです。

だって大体同じのしか作らないし。家で彼女に振舞える位が楽しみですねw

 

 

さて、こんななか栄えある第一位は何なのか。

 

携帯販売も辛かったけどまあ楽しかったし、今ではノルマも減ってきてるし。。。

ティッシュ配りも怠いけど辛いのは余ったティッシュを電車で持ち替えることぐらいだし。。。

測量は雨と雪の時がしんどいだけだし。。。

配送も忙しいけどまあ一人でやれるから気は楽だし。。。。

 

 

はい。

 

・アパレル

 

です。

 

 

私の中でこれは仕事ではないと判断したい。

 

趣味です。

間違いなく。頭おかしいぐらい服に囲まれたい人だけにおススメします。

 

社員になってしまえば店長までの道のりはそこまで大変じゃない。

つまりはその程度で、それだけ入れ替わりが激しいってこと。

 

ボランティア残業で成り立ってます。

服の箱は異常なくらい重いし、接客スタイルも文句付けられるし、店の服は買わされるし、声が小さいと文句言われるし、顔がイケてると上に目を付けられる。

 

 

まあクソ仕事ですよ。

 

服は買う側でいることをお勧めします。

 

 

さあ、皆さん転職の準備は出来ましたか?

上記の職種には間違っても就かないようにねw

 

 

さて、全然サクッと終わらなかったけど気になるアフィリエイト2か月目の収益報告。

 

ここまでにサイトは1、2、3、4、5!ここも含めて5サイト作りました。

そのうち2つは独自ドメイン!そう、お金払ってるんですよ!

 

にも関わらず

・サイトA(無料) アクセス300

toushiweb.wordpress.com

・サイトB(無料) アクセス200

mamanayami.wordpress.com

・サイトC(有料) アクセス500

mamanayami.jp

・サイトD(有料) アクセス900

karadanokoto.site

・そしてここ(無料) アクセス500

zakkiblog.hatenadiary.com

 

 

とまあこの程度なわけで・・・若干伸びてるか?位。

 

でも肝心な収益は・・・・

3円。

 

こんだけサイト作って、金払っても、苦労してadsense登録してもたった3円!

 

何時の消費税だよっ!

ってね。

 

そんなわけで、今のところアフィリは稼げないことを証明しているわけですが、

長く続けると。。。なんて神話があるので、そこも今後潰していきたいと思います。

 

今後の報告も待っててくれ!

 

 

では、しーゆー!

 

 

 

高卒安月給に飲み会はいらないの件

さてこんにちは。

コウソツ君です。

 

 

前回の楽だった仕事ランキングから辛かった仕事ランキングをやるまえに少し。

 

 

まあもう4月。

新年度が始まる訳ですが、この時期にまた多いのが【飲み会】です。

 

会社員の肩ならよくわかると思いますが、

これは日本の悪い風習の一つです。

 

いつから始まったのか、誰が始めたのか。

まあ大体諸悪は団塊でしょうが。

 

 

私も本日恒例の異動に伴う送別会に参加させられる訳です。

 

会費は¥5000

ぺーぺーでこのお値段です。

 

 

冗談じゃない。ボランティア残業して、お金払うってなんだよ!と言う事ですよ。

それと同じです。

 

家族でも友人でも恋人でも、なんならヤレル女でもない年寄りに、へーへー言って貴重な時間を割いてお金を払う。

 

意味がわかりません。

 

この資本主義国家においてこれは全く正反対。

 

 

キャバクラで嬢がお客にお金を渡してるようなものですよ?

それぐらい意味不明です。

 

 

 

その上幹事までやらされたらたまったもんじゃないと、思っている人は多いのではないでしょうか。

飲めない人は尚更!

 

 

古い体制、古い考え、非効率、非生産的。

正直あんたらのようにだらだら下らん送別会如きで飲んでられる程こっちは暇じゃないと言いたい。

 

誰が異動かなんて知ったことか。

 

どうせ使えないおやじどもがたらい回しにされてるだけ。あんたら一体何回送別されてんだ?いっそのことこの世から送別してもらえよ。

 

とまあ、こう言ってはただの愚痴なので。

 

 

私はこの非効率非生産的催しを何とか+に、最悪トントン位にまで持っていきたいと考えた訳であります。

 

 

 

さて、古い体制と言うところで、私の会社にはタイムカードと言うものがありません。

 

はは、馬鹿もいいところです。

 

つまり頭のわるーい上司が私の入力した勤務表を月末のくそ忙しい時に確認するだけ。

 

 

 

・・・・もうわかったかな?

 

 

そう、俺は今後飲み会を業務の一貫にする。

 

 

日々にばらして飲み会に割く時間分を残業として付ける事にした。

 

 

最高にウケル。

 

 

 

馬鹿な会社は自分達の馬鹿な行為によって自分たちを苦しめるのだ。

 

 

 

そして俺は独立への準備をこそこそと進めつつ沈み行くこの会社を近くから見守ろう。

 

 

さあ若者よ、君達の優秀な頭で古き場違いな時代を利用しよう。

 

 

 

では、また。

しーゆー!

高卒の俺だが未来日記を書いてみる件

※これは未来の自分へ向けたメモ

 

 

十歳の時。

俺は何をしていただろう?

山へ上っていたか。

 

毎日をただ楽しく過ごし、ただワクワクすることだけを考え、母に怒られる事だけを考え。

 

そしてただ今を過ごしていた。

 

 

 

十年後の二十歳の時。

 

俺にはあんなにいた友達がいなくなっていた。

すべてを捨てたからだ。

ただ恋人の為に俺は何もかも無くした。

でも少しだけ故郷に未練もあって、それでもすべてを捨てた。

 

人生も殆ど嫌だった。

ただ死ぬことだけ考えてた。

 

なぜこんなに変わったのだろう。

自分がそう望んだからなのだろうか。

 

天の邪鬼な俺はそうやって強がっていたのかもしれない。

 

 

 

二十年後の三十歳の今はなにをしてる?

 

気づけばあの頃の親と同じ歳。

おばさんおじさんの歳だと思っていたあの年齢は世間ではまだまだ若いらしいと知った。

 

そして俺は父になっていた。

 

あれだけ怒られるのが嫌だった母も死んで、嫌いだったのに好きだと分かった。

 

全て要らないと思っていたのに、ネットで関わることの無くなった友人の姿を見て、

 

どこか懐かしさとうらやましさと、そして自分への不甲斐なさを感じた。

 

 

自分は何をしているのだろう。

何か情けない。

 

格好も無頓着になり、利用できるものは全て利用し、使えないものはゴミのように。

 

いつからこんな風になったのだろう。

 

金が全てだと。

 

でも少しだけ自分で出来ることが増えていく内に自分はどんどん崩れていく気がする。

 

それでも死にたいとは思わなくなった。

 

 

 

三十年後の四十歳では何をしているだろうか。

少し早めて事業を起こしたい。

会社設立を目指す。

 

でもその前に、

今の自分を、昔のように、優しく情に溢れた自分へ戻したい。

 

友達を宝のようにして。

 

 

そして四十年後の五十歳で、余生を過ごす準備を改めてする。

軽井沢に家を買い、ゆっくりと家で仕事をする。

 

そしてヨーロッパへ居住を移し、緑と海に囲まれて嫁と笑っていたい。

 

 

そんな目標だか夢だかを抱いて生きている。

 

 

馬鹿にされるけど、相手にもされないけど、それでも俺は自分がおかしいのかもと思うけど、

それでも俺は夢を夢で終わらせたくはない。

 

 

 

※さぁ、夢は目標になったかい?

全く全然で情けないと自分を笑うかい?

 

もう少し頑張ってみろ自分。

 

そうだ、やるのが俺だろう?

 

 

 

高卒の俺が経験した楽だった職種ランキングをしてみる件

 

お久しぶりです高卒です。

 

低学歴でも文節位は知っている。

敢えてよ、この挨拶は。

 

 

 

さて、コウソツ君ですこんにちわ。

 

 

私は現在30代なわけだが、

18で高校を卒!してからまあそこそこの仕事をちょいちょい経験した。

まあそんなに大した数ではないが、20か30位職場を変えたので、余りに経験の少ないそこの君へ何か役に立てばと思っての記事だ。

 

 

しかしまあ、何故職場を数十回も変えたのかと言う経緯だが。。。

 

それは単純に

 

 

高卒だからだ。

 

 

 

低学歴。

 

それはつまりまともな職場なんてそうそうないって事。

 

今や学部卒、修士卒ですらブラックに入るという恐ろしき時代。

そんな時代に中高卒のどこに就職口があるというのか。

 

 

しかし、まだ昔はマシダッタ。

派遣からでも仕事が出来ると大手企業でも社員のお誘いがあったからだ。

 

そうね、当時、まだ上京したてで新卒入社の会社を一年で辞めた頃。

派遣なんてシステムも知らずに入った某運送会社。日本○運。

 

ここで俺は本部の社員として誘われた。

 

だが蹴ったんだね、これが。

 

いや、今なら解る。

勿体ないと。

 

もしなっていれば今頃首都圏のマンション買ってるだろう。

 

中卒と結婚も無かったろう。

 

ただ今の娘にも会えなかったと考えると複雑だが。

 

 

しかしその当時の景気など高卒10代の俺に解るわけがない。

 

わけのわからん夢を抱いてまあそこも2年でやめるんだがね。

 

 

まあそれは置いといて。

 

 

 

とにかくまだ様々な夢を抱く低学歴の君には教えたい。

 

楽だった職種ランキングトップ3と

辛かった職種ランキングトップ3を。

 

 

これからその職種に行こうとしているなら要チェックだろぅ!

 

 

■楽だったランキング第3位

じゃん!警備員。

 

これに就くにはまあ最初数十時間の研修を受けねばならない。

その時にまあキツいこともあるだろう。

 

だがしかし!

仕事は座りつづける。

立ち続ける。

歩く。

 

これだけだ。

 

施設警備と交通誘導でまた違うが、基本的に脳みそは要らない。

ただ夜勤、当務、立ちっぱなしなど体力は必要だが職人程じゃない。

 

いる人間ももう人生終わってますな転職組が多く、基本的に楽だ。

夜勤の時などは自分の他の趣味に費やすことも可能。座ってる時、巡回の時など、サボれる時間は多いのが特徴だ。

 

 

さて、

■楽だったランキング第2位は

 

じゃん!倉庫人。

 

基本的に動き続けるがルーチンでしかない。

紙を見て物をとる。(ピッキング)

これだけだ。

 

以外と遣り甲斐もあって脳みそは要らない。

だが注意も必要だ。

よく勘違いしてしまうのが、自分は仕事が出来ると思い込みやすい所。

 

よく考えろ、所詮は物を取るだけだ。

そんなの猿でも幼児でも出来る。

 

自分がピッキングが早いからと決して鼻にかけてはいけない。

 

 

 

さて、栄えある

■楽だったランキング第1位はコレダ!!

 

 

 

 

コンビニ夜勤!(特にサークルK)

 

 

これは楽だ。

楽すぎて寧ろお金が勝手に貰える位だ。

 

基本夜勤が大変なのは終電ラッシュ。

それでもレジでピッピするだけ。

 

それが終われば窓拭き、ごみ捨て。

後は残り物のおでんやら何やらを食い続け、

雑誌を読んで朝まで待機。

品だしなんかもあるが所詮はそれだけだ。

 

あまりに暇すぎて苦痛になるひとはやめたほうがいい。

本当に食うことしかないから。

 

ついでに夜勤は弁当などを持ち帰りやすいので食費も要らない。

 

一石二鳥で金まで貰える美味しい仕事だ。

 

 

 

まあそんな訳で楽だった職種ランキングを三つ紹介したが、長くなったので次回にしよう。

 

次回は辛かった職種ランキングだ!

 

そこの君!

まだ就活なんてするなよ!?

辛かったやつも要チェックだ!

 

しーゆー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高卒と中卒が娘の誕生日で揉める件

 

果たして昨日は娘の2歳の誕生日だった訳だが。

 

 

 

今回はどちらかというと学歴は少々関係無い。

それぐらいはイカれた俺でも分かっているつもりだ。

 

 

自分の娘の誕生日。

それは祝ってやりたいものかもしれない。

 

だがそれにたいして俺と嫁で意見が些か別れ、口論となった。

 

 

嫁は幼い頃から誕生日を祝って貰うことがあまりなかったようである。

この辺りは彼女を中卒へ導く指針になる気もするが・・・

 

 

まあそんな訳で嫁は娘の誕生日ぐらいはと、張り切るのだ。

 

だがまあかなかなか空回りするわけで。

 

ケーキとかも食べたがる娘を差し置いて写真に拘る。

 

俺は誕生日ケーキの搬入状況写真がそんなに必要かと言い放つ。

フェイスブックでいいね依存症の奴か?と

 

そもそも俺はどうせ覚えていないだろう年頃の娘に誕生日を祝う意味すら感じない薄情な奴だ。

 

 

それでも一歳の誕生日は嫁を尊重し、二万も払って泣きじゃくる娘をスタジオアリスへ連れていったんだよ?

 

本当はこのデジタルな時代に、自分で印刷出来る紙切れに数千数万も払えるほど馬鹿じゃない。

 

だが、あくまでそこは嫁を尊重した。

 

俺が間違っているのだろう。

わかる、わかるよ。

常識から逸脱した父だろう。

 

 

精神薬に頼るくらいだからな、病気なのかもしれない。

 

 

だがな、本当に必要か?

親のエゴがそこまで大事か?

 

俺は度々そう思うことが多い。

 

 

だがまあ、いいだろう。

将来どうなるかなんてわからないけど、

自分達が低学歴だからって良い学校に行かせるかもわからないし、もしかしたら嫁と同じ道にいくかもしれないし、

 

だけどまあ、嫁は言った。

 

 

先の事はなってから考えるしかないじゃん。

 

 

一理あるから。

 

 

今はただ、無駄かもしれなくても、嫁のやりたいようにやらせてみよう。

 

そして子供のやりたいように。

 

俺に教えられる事は大してないけど。

それでも娘と嫁を大切にしたいから。

 

 

 

と、そんな話。

今回は他愛もないそんな話だ。

 

高卒の副業も捨てたもんではない件

連日こんにちわ、コウソツです。

 

この挨拶もそろそろ馴染んで来たのではないでしょうか。

ただ、コンプレックスは最近そこまで感じなくなった私です。これはあくまで世間に対する皮肉なのです。

 

 

 

 

さて、それはさておき。

 

今回は副業を始めて大凡1ヶ月経った現状を報告しようと思うのです。

 

ブログの日付は気にしないで頂きたい。

当初のブログより1ヶ月後の副業報告である。

 

 

 

先ずはおさらい。

 

副業を始めようと思った切っ掛けは単純に一馬力であるため、生活がキツいから。

 

嫁に働いて貰えなどとは言わないでほしい。

過去記事を読んだら解るが、そういう事なのだ。

 

で、何の副業を始めたかと言うとネットで自分の能力を売るサイトに登録した。

そこで俺はwebデザインをすることにした訳だ。

 

勿論高卒の俺にそんな能力も無いわけだが、悩み相談一件¥500とかでは割に合わないから一か八でやることにしたと。

 

 

クラウドワークス。

コンペ形式でロゴ等を募集しているが、素人の俺では全く箸にも棒にもかからない。

 

無料お絵描きソフトinkscapeの使い方は1ヶ月で段々分かってきた。

だが此処は自分への投資と言う事で思いきってイラストレーター、通称アドビのaiを買うことにしたわけだ。

 

 

これがまあ高い!

十万を優に越えるお値段。と言うか月々3千円を払い続けなければならない。

 

だから副業は毎月3千円を越えなければ話しにならないと言うことになるのだがw

 

 

金稼ごうとして金払ってちゃ世話ないよ。

 

 

だがまぁこれでケツに火がついた。

 

 

そんな訳でクラウドワークスのデザインコンペで実力を磨きつつ、もう一つのサイト。

 

ココナラと言うサイトで先ずは一件¥500から依頼者を募ることにした訳だ。

 

 

 

結果。

 

 

なんと!?

 

一ヶ月で依頼が15件も入った。

そりゃもう始めてのコンペお客さんとのやり取りでてんてこ舞いだったが、それでも¥7500を自力で稼ぎだしたと言うわけだ。

 

 

ソフト代を引いても約¥5000は儲かった計算。

 

 

 

どうよ?

高卒で何の技術もない俺が、自力で練習してたった2ヵ月で¥5000も稼いだ。

 

 

いや、みなまで言うなよ。

 

 

もっと稼いでいる人もいるだろう。

そんなの余裕と言う人もいるだろう。

 

 

だがな、マジで低学歴が全うに、自力で、稼ぐと言うのはなかなか凄い事だぞ。

 

 

とにかく、今回はそんな収益報告だ。

 

支出¥3000

収益¥7500

 

+¥4500

 

 

来月はもう少し、頑張れたらいいなと思う。

 

ではまた会いましょう、しーゆー!

 

 君も此処から稼いでみようぜ!

ココナラ